『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう

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細胞の分子生物学(その36)

 現在2022年9月23日18時11分である。(この投稿は、ほぼ3448文字)

麻友「どうしたの? 太郎さん」

私「昨日、眠くなって、眠ったんだけど、3時頃、7時頃、10時頃などに、ちょっと、目が覚めた。でも、眠くて、眠った。12時13分頃、起きたとき、引用した、

27182818284590452.hatenablog.com

の記事で、ライブドアブログのとき書いた記事なので、写真が消えているのに、気付いた。以前のガラケーの写真のデータを遡ったが、麻友さんの写真ばっかりで、見つからない。最後の手段。もう一度書く、ということで、研究ノートに書き、写真を撮って、補った。こういう風に、不備がひとつでもあると、人間というのは、信用しないものだ」

結弦「光より速くなるものが、あるということは、お父さんも認めているんだね」

若菜「『実験室内で』、というのが、お父さんが認めなかった理由なわけですね」

私「実験室内で、というか、目の前を、光速より速く飛ぶというのは、有り得ない」

麻友「良く分からないけど、太郎さんが、何回も、インタヴューに、答えていて、相手が、物理の人間でなく、数学の人間だと、感じた。どこの大学の人間だ? と、聞いたが、答えてこなかった。最終的に、実験は、ミスだったことが、分かり、太郎さんが、この人、カマトトだったのではないか? と、感じた。


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 しかし、2012年2月23日の19時のNHKのニュースで、あの実験にミスがあった(光ファイバーケーブルの接続にゆるみがあった。)、ということが大々的に取り上げられていたので、やはり、ニュートリノは、光の速さを越えてなかったようです。

 まあ、CERNも、評判を落として辛いところですね。

 でも、一時でも、夢が見られたのは、幸せでした。

 ところで、理論物理学者の多くにとっては、やっぱり、小柴さんの施設(カミオカンデ,スーパー・カミオカンデ)で、超新星爆発の時のニュートリノが、光より0.0025%も速く来たとは考えられない(もしそうなら、1年以上前に来ていたはずだ。だが、そんな観測データは得られていない。だから、光よりそんなに速いはずはない)、という実験結果があったのが、頼もしかったですね。

 やっぱり、ノーベル物理学賞与えてあげて良かったな、というところですね。


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                    (上の引用投稿のコメント欄より)

と、答えている。太郎さんも、やっぱりガッカリしたの?」

私「ガッカリというか、やっぱりそうか、と思った」


若菜「そうすると、次は、STAP細胞ですが、これのときも、インタヴューされているのですか?」

私「インタヴューというか、高原さんに、まだ誤報かどうか、分かっていないときに、


高原「STAP細胞って、本当にあるのかしらね」

私「STAP細胞 そのものは、本当にあるのだと、思います。ただ、小保方さんは、それを、作ったけど、実験が杜撰だったんだと思います。多分、小保方さんが見落としている、何か大切な条件が、あるんだと思います。1度も作ってないのに、『STAP細胞は、あります』 なんて、流石に言えないと思いますからね」

高原「そうね」


と、聞かれていた」

麻友「あの、尊敬してる、高原さんね」

若菜「それで、STAP細胞 は、結局どうなったんですか?」

私「私は、高原さんに答えた後、前回の、

なども、読んでみたが、STAP という言葉の使われ方が、曖昧なことに、気付いた。『どんな細胞にでもなれる、万能細胞みたいに、言っているが、そこまで、手を広げて良いのかな?』と、思った。やがて、そんなものは、弱酸にさらすだけでは、作れない、などの反論が、優勢になり、論文捏造と、判断されていった」


麻友「それで、これらを、『細胞の分子生物学(第6版)を読もう』のブログで、取り上げたのは?」

私「確か、9月20日か21日に、ポートへ行ったとき、『日本人は、真面目だというかなんというか、昨日、エリザベス女王の葬儀を、観てたけど、誰も、マスクなんて、してなかったよ』と、雨宮さんから言われた。『そうですか』と、そのときは、受け流した」

若菜「どういうことですか?」

私「昨日、9月22日、実家へ、生活費を受け取りに行ったとき、4回目のワクチン接種券が、来ていた。母から、つい最近、オミクロン株対応のワクチンも、できたと、テレヴィで言ってたと、聞いた」

結弦「そうだよ、2価ワクチンって言うんだ」

私「家に帰り、開封して、説明を、丁寧に読んでいく。私はもう、オミクロン株対応のワクチンを、受けられる。なぜなら、精神障害者保健福祉手帳を、持っている人間は、優先的に受けられるのだ。それを、読みながら、ワクチン接種券を見ていく。ああ、2回目までは、有り得たけど、3回目が来たとき、こうやって、3回目です、4回目です、と、どんどん出して、みんな当たり前になっちゃって、薬漬けにされるなんてこと、ないのか? タダだから、みんな受けてるけど、実は、製薬会社が、ぼろ儲けしているんじゃないのか? と、感じた。今まで、見てきたように、『ニュートリノが、光速を超えた』も、『STAP細胞』も、高名な機関が、認めたニュースであり、科学雑誌『Newton』の表紙を飾ったニュースだった。そして、『新型コロナウイルス』も、

などに、まことしやかに、報道されているニュースだ。でも、このワクチンが、アヘン戦争での、アヘンのようなものであると、なぜ言えない。私の記事に、『だって、人が、死んでるんです』と、言ってくる人も、いるだろう。私も、一応、ワクチンは、接種する。だが、このニュースを、書いておこう。4年くらい前、まだ、麻友さんが、引退する前、フリーメイソンの内部の人のような人から、『フリーメイソンの上部の人間が、世界の人口を5億人くらいに、減らしたいと考えている』と、言われた。私が、『どうやって?』と、聞いたら、『戦争を起こす』と、言われた。私は、『そんなのには、協力してあげられないよ』と、断った。さて、2年ほど経って、『新型コロナウイルス』が、現れた。『戦争じゃなくて、ウイルスか』と、思った。そう思ってたら、2022年になって、ウクライナで、本当に、戦争が始まった」

麻友「太郎さん。そんなこと、書いたら、消されるわよ」

私「麻友さんは、読んでいないだろうけど、小説『ジャン・クリストフ』の、後半、クリストフが、攻撃を受けていたとき、クリストフに恋をしていた女の人が、ご主人と共に、クリストフを、裏から手を回して、守るんだ。この女の人は、ベートーヴェン大好きなロマン・ローランの心理からして、ベートーヴェンピアノソナタ第28番イ長調作品101で、描かれ献呈された、ドロテア・チェチリア夫人だろう。もう、宇野功芳も、死んでしまったが、

など、あちらこちらで、そう思わせる言葉が、読める」

若菜「お母さんに、守ってくれというの?」

結弦「それだったら、手遅れだ」

麻友「太郎さんは、ドラえもんのブログで、『社会の矛盾に科学的に挑戦していく』と、書いている。製薬会社を訴えたり、陰謀だと、マスコミに、報道してもらうというようなことは、しないでしょう。まだ、第7版が出て、3カ月は、経ってない。日本語の第6版でも、十分戦える。そう思ったから、このブログに、書き始めたのでしょう。太郎さん。今度こそ、新型コロナウイルスを、倒しましょうね」

私「麻友さんは、物分かりがいい。最近、1日に、2本投稿できることが、ある。数学と、分子生物学と、両方進めるのが、望ましい姿だ」

麻友「もう、22時04分よ、投稿して、寝たら?」

私「じゃあ、おやすみ」

若菜・結弦「おやすみなさーい」

麻友「おやすみ」

 現在2022年9月23日22時05分である。おしまい。